2009年01月13日

ちょっとだけ展示してます

1月31日まで,モノクロの写真を4点,BLANCHEURという洋服屋さんで展示してます.
渋谷と代官山の間くらいで,何かのついでだとちょっと行きづらい場所かも分かりませんが,普通に洋服を見に行くのもおすすめです.


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こちら

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ここ
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2008年12月24日

12月22日 スナップ@台場

22日,台場近辺でスナップ.
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12月19日 スナップ@押上

19日,東京スカイツリー建設中の押上に行ってみる.
夕方会社へ.一仕事終わらせ,帰って現像.
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2008年12月17日

12月13日 森山大道@RING CUBE 津田直@資生堂GALLERY 大橋愛@FOIL GALLERY ニコンサロン

氏に会った後,ギャラリーを巡る.
S' 森山大道@RING CUBE
相変わらず,すごい.やっぱり撮る動機がしっかりしてないと,これほど強い写真は撮れないのではないか.ていうか,未だに撮り続けられるところもすごい.飽きないのかなー.

SMOKE LINE 津田直@資生堂GALLERY
すごくいい.なによりあの写真を撮るのに3年かけている,というのがいろんな意味ですごい.
ぱっと行ってぱっと撮れるものでは無いのだろうか?やってみないと分かんないんだろうけど.3年かけるっていう行動自体に写真家としての凄みを感じるし,さらにストレートにあんな写真を撮れるところも魂を感じる.が,しかし,そこまでしてあの写真撮るか,と思わなくもない.3年かけて見えてくるものがあったのだろうか.
心が純粋なのか,すごい哲学があるのか.
小細工無くてかっこいいけど,できないよなー.普通.

UNCHAINED 大橋愛@FOIL GALLERY
なかなかきれいで面白い.と思うけど,シャボン玉,いるか?
前二つがあまりにストレートな強さを伴っていたために,ちょっと素直に受け入れられない.ま,可愛い写真ではあるし,きれいだった.思ったより良かったかなー.

三木淳賞奨励賞受賞作品展
[松下初美] 松下 初美,[倫理社会] インベ カヲリ★@ニコンサロン
松下さんは良く分からん.発想は一見面白そうだけど,写真としては無理があるんじゃないかなー.
インベさんはちょっと強烈だった.女性にしか撮れないであろう独特の雰囲気があって(作者,女性だよね?),いい.
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2008年12月09日

12月8日 撮影

8日、撮影をする。
若干撮らされてる感も無くは無いけど、そこそこ写っているのではないかと思う。
現像が楽しみ。
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2008年12月07日

12月6日 EMON,シリウス,ニコンサロン,Epsite

6日,写真を撮りつつ,ギャラリーを巡る.
まず広尾へ.EMONで”静謐な空気を纏ったデービッド・フォコス氏と、妖艶な色彩感覚で描くように撮ったマガリート・スミュルダス氏のオリジナル作品をセレクトし「動」と「静」の作品をご紹介させていただきます”というのを見る.小細工のいっさい無い,ストレートな作品だった.
有栖川公園を通り,六本木を抜け,青山墓地へ.
撮りだすととまらず,結局原宿に着いたあたりで日が暮れる.
新宿へ,大好きな副都心線にゆられる.
Mで石川直樹.ふーんって感じ.
シリウスで中里和人の「ULTRA」臨界夜景 を見る.
PROVIA400で夜の長時間露光.絞り込んでいるようで,パンフォーカスの荒れたイメージは,絵画のよう.ポジらしい,しっかりとした発色と,画像がぎりぎりでるアンダーの露出が見事に決まった,これぞ写真表現,といった内容だった.思わずうなってしまうほどの,独特な表現で世界を作っていた.素晴らしい.
ニコンサロンで西村康の「彼女のタイトル」.
三木淳賞を取っているらしい.が,こういうのをやすやすとドキュメンタリーと言っていいのだろうか,とも思う.
確かに写っている彼女の痛々しい姿(手首を切ってる)や,妖艶な表情は,簡単には撮る事はできないのだろうけど,写真として素晴らしいかと言われるとそんな事は無いし,だいたい彼女は誰だ?AV女優?
良く分からない背景の見えない誰かの痛い姿やぬれた瞳を撮る事がドキュメンタリーなのか?それを見て,何かを感じればいい?
だからなんだ,と言えなくもない.
特に,テレビの画面に映し出されている彼女の顔の写真の群れは,全くもって独りよがりで終わっちゃってる気がする.
写真なんて押せば写るし,いい被写体に巡り会えば,だいたいいい写真が撮れる.
だからこそ,自分の写真,というものを撮るのが大変なんだ.
彼女の中に入るまでは良かったのかもしれない.が,その先の,写真としての表現,ってところで,いまいちなんじゃないかと思った.
お隣の沖縄の写真はこれは明らかにドキュメンタリー的だし,手首を切るより人間臭い人間がたくさん写っている.よくぞ撮ったといいそうになる写真がいっぱいあった.
最後にEpsiteで,上原 ゼンジ写真展「FANTASTIC REALISM 夢遊する現実」.
遊び心が満載で,とにかく見ていて楽しい.写真も楽しいし,撮るまでの行為を想像するのも楽しい.

遊び心は大事だ.それは余裕が無いとできない事だろう.中里さんの写真も,ある意味遊び心だと思う.それは,失敗写真からあそこまでの完成された世界を作るという,余裕のなせる技だからだ.
まー,そうなるまでにはいろいろと経験しないとだめなんでしょうが.
早くそうなりたいものだ.人の批判をしている場合では無いな.
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2008年12月03日

11月30日 Bon Voyageアー写

30日,ぼんぼやさんのアー写を撮る.
朝,10時にぼんぼやさんちに行き,小1時間ほど,公園を下見.朝から何やらカメラバックを下げた奴を見かけたのでひょっとしたらと思っていたが,なんと,モデルを使った撮影会が催されている!
ざっと数えてモデルが10人くらい.モデル一人の周りに男どもが20〜30人くらい群がっている!総勢200人くらいはいそうな雰囲気.
オーノー!
ほとんど公園を占拠されるな.と思い,とりあえずぼんぼやさんのスタジオとかでストロボを試しながら撮り,午後,公園へ.
撮影会の方は15時くらいには,一段落したらしく,秋の柔らかい午後の日差しと木立の紅葉とで,それっぽい写真が撮れた.
いやー,焦った焦った.
撮影会なんて初めてみたけど,あれでいい写真が撮れるんだろうか?
謎だ.

ご飯を御馳走になる.パスタがうまかった.
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11月29日 ロケハン&スナップ

29日,ロケハンをかねて久しぶりに67でスナップを撮る.

まず,ゆりかもめで東京テレポートへ.海が良い.
次に市場前へ.建築前で何も無い.荒涼としている.
豊洲へ歩く.東京ガスの建物の屋上が芝生になっていて気持ちいい.

日暮れ,登戸へ.多摩川河川敷を見る.悪くないんだけど,背景がいまいち.

夜,可愛い女の子二人と食事.
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2008年11月25日

11月24日 打ち合わせ

24日、鏑木さんの紹介で、arieというアーティストさんの写真を撮ることに。
イメージを膨らます。
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11月20日 Bon Voyage撮影@三番町カフェ

20日、三番町カフェというところでBon Voyageの撮影をする。
アー写。
すごいイメージをしていったら、場所がちょっとイメージと違い、あせる。やっぱりちゃんとロケハンしてイメージを固めないと駄目ですね。
ストロボをいろいろ試せたのでよかった。
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2008年10月18日

10月14日 ゼラチンシルバーセッション@Axis ギャラリー

14日火曜,休みだったので六本木へ,ゼラチンシルバーセッションを見に行く.ついでにピカソも見ようと思ったら,火曜休館日だった.残念.
で,ゼラチンシルバーセッションですが,いくつか面白い作品もあったし,笠井爾嗣のプリントも見れて,それなりに楽しかったが,どうも,写真展,て感じではなかった.
もともとグループ展って,物足りなくってあまり好きではないが,やっぱり,写真はもう少し数がないと,伝わりにくい.ていうか,今回のは,テーマが,「銀塩を残そう」ってことだから,そもそも写真でそれを語るのは無理があるのでは?と思ってしまった.
まー,個々の写真家さんが有名な人ばかりだから,どうせやるならもっと期間を長く取って,週代わりで一人ずつ,とかすれば,作品の素晴らしさから,「あー,銀塩っていいね」と思う人もいたかもしれないが.
うん,やっぱり,ベタを並べたりとか,銀塩の魅力,とか,デジタルとの違い,とか,余計なことをしたり言ったりせずに,淡々と,素晴らしい作品を並べるだけの方が,むしろ銀塩の良さが伝わるのではないか.
私も,モノクロフィルムで写真を撮るが,デジタルとの違いは,結果よりもむしろプロセスにあると感じているし,そういう事を言う人もたくさんいる.もちろんそれは結果に表れるんだけど.
だから,写真だけ並べても,なんでフィルムがいいのか,とかは説明しづらいのでないか.
フィルムを残そう,という動き自体は共感するが,だったら,もっともっと撮って,写真展をいっぱいやればいい.やったら人が集まる写真家さんが集まってるんだから.
そう考えると,やっぱり,主張に対して,この展覧会はかなりこじんまりと言うか,逆に主張に耐えられない結果になってしまった気がする.
期待していただけに残念だ.

何かをやろうとするってことは,大変な事なんだなー.
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2008年09月29日

9月27日(土) その他の写真展

アンセル・アダムスを見た後,4つ程ギャラリーを巡る.
田宮史郎@LA CAMERA,中野正貴@エプサイト,小島やすたか@PLACE M,和田裕也@ガーディアンガーデン.
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9月27日(土) アンセル・アダムス@Gallery COSMOS

写真をやっている人の多くは聞いた事があるかもしれない.
ZONE SYSTEM.
ま,写真の根本的な理屈ですかね.
それを説いた人,アンセル・アダムス.
なんで目黒のギャラリーでこの人の写真展なんだ,と気になって見に行った.
どうやら,アメリカにある彼のミュージアムで,プリントが買えるらしく,それを買ってきて展示している,ということらしい.
さらに,それをそのまま,額つきで4万円で売っている.
プリントは,1970年から彼のネガを焼いている人が,焼いたものらしい.
本で見た時は,へー,と思っただけだったが,いやはや,今まで見た事がないほど精密で,精細で,美しかった.
ファインプリント,と言われる写真があるが,こんなにファインなプリントは初めて見ました.まー,そんなに写真を見てきた訳ではないけれど.
驚いた.8x10くらいの大きさなのに,杉の葉一本一本が浮き出ている.
別にだから美しい,って訳ではないんだけど,そういう精細さの美,っていうのが,確かにあるんだ,という事を感じた.
買いそうになった.
1940年代から,果たして写真は進化しているのか.そんな事を考えさせられた.
ZONE SYSTEM恐るべし.
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2008年09月21日

9月20日 深瀬昌久@ラットホール

ラットホールへ.深瀬さんの鴉を見に行く.
大好きな写真だった.
大好きというか,すごかった.
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2008年09月15日

9月9日 諏訪綾子x宮原夢画x諏訪綾子トークショー

9日,SPBSに,宮原夢画x諏訪綾子の身味という写真展についてのトークショーを聴きに行く.
フードクリエーションって何,って話と,夢画さんのこれまでの作品(魚の奴と,床の間)と,今回の身味のコンセプト,製作過程の話.
刺激になった.
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2008年08月29日

中村紋子写真展? 中目黒

昨日、会社帰りに中目黒で途中下車し、CAMARADAというカフェで中村紋子という人の作っている週刊誌100号が全号読める、というので行ってみた。
お店はカフェというかバーというか、まあ、小洒落たお店。字を読むにはちょっと暗い。
お目当ての週刊誌は、はがきサイズで、一冊20p強。100号陳列されていた。
早速読み始めるが、そこはかとない寂しさを感じる。なぜなら一人だからだ。
店に来る前、きっと寂しくなるだろうから、誰か連れて行こうと一人電話してみたが、言うのが遅いと、断られる。
でもやっぱり寂しかったのでお店から他の人に電話をするも、もうご飯を作って汗だくだ、という理由で断られる。
しょうがないので読み進めるが、40号くらいで挫折。
ふっと入り口を見るとポートフォリオらしきものが置いてあるので、手に取ると、写真のそれだった。
4冊ほどある。
どれもなかなかよい。
特に、一人の女性をずっと撮っているやつがよい。私も、誰か一人を撮り続けたい、と思いはするが、果たしてどう撮っていいものやら、悩むところが多い。彼女の写真は、素直で遠慮がない。いい写真だ。きっと、かなりの時間一緒にいたんじゃないだろうか?
ちなみに、彼女は絵も描いていて、それも壁に展示されている。絵お言うよりイラストかな?キャッチーでした。

またしてもその創作意欲に頭が下がる。

余談だが、写真を鑑賞中、豪快にビールをこぼした。
グラスがつるっとすべり、手から落ちる。床に落としてはいけない、と思い、とにかくグラスをキャッチ。が、中身は全て私のひざの上に流れ落ちた。
グラスの形が悪い。と思う。あれじゃ頭が重くって、グラスがくるっとひっくり返るじゃないか。
と思ったが、とにかくお店の人に平謝りし、ほどなくしてお店を出た。

かえってBOOの新譜を聴く。
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2008年08月25日

8月24日 恵比寿G/P Gallery, 宮原夢画@point, FOIL Gallery

世の中にはこの曲しかないんじゃないか、というくらい大橋トリオのクラムチャウダーという曲が頭の中で流れっぱなしのここ数日。

そんな頭で、日曜、ギャラリーを3つほど巡る。
知人に薦められたFOIL3人展。薦められたのはアナト・パルナスという人の写真。生々しい写真から、ただ綺麗だから撮ったような写真まで、いろいろあって、彼女の生な感じが伝わってきた。でも、変に思い込みがないというか、なんかドライな感じがした。携帯で撮ったということだけど、結構大きく伸ばしてもいけるんですね。

宮原夢画は6x6大全紙くらいのモノクロプリント。人間の体に食べ物を乗せて撮っています。相変わらずのコンセプチュアルな写真。
なにより彼の創作意欲に頭が下がる。否、下がっている場合ではない。

最後、G/P Gallery。今年の7月にオープンしたというNADiff A/P/A/R/T(アートコンプレックス?)の2階にあった。1階はいろんな雑貨というかよく見てないからわかんないけど、ちょっとお洒落なもの、的なものが売っていたのではないだろうか。
今回は、若手(と思われる)写真家さん8人の展示。殿村さんのモノクロプリントがよい。それとうつゆみこ。
うつさんの展示が変わっていて、今まで作ったブックのようなものが積み上げられている。その量がすごい。Web写真界隈で紹介されていたので少し作品は知ってはいたが、全然違う写真がいっぱいあった。
これまた創作意欲に頭が下がる。
悔しいから全部見た。あれを全部見たのは俺くらいじゃなかろうか?
ベタまで置いていた。見づらかった。
中には面白いのもあって、思わずにやけてしまった。
店番していた女の人は相当気持ち悪かったんじゃないだろうか。すいません。

夜、なぜか同居人と乾杯する。そして夜は更けていった。
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2008年08月24日

オペラシティー ART Gallery

8月23日,オペラシティー ART GalleryへTrace Elementsという写真とかが展示してある展示会へ.同時開催の麻田浩展もついでに見る.
写真は,志賀理江子が見たくて行ったが,どうもピンと来ない.というか,どうやってんだろ?といった技術的な興味が先行してしまって,イメージとして入ってこない.何点かどきっとしたのはあったけど,ちょっと分かりにくいんじゃなかろうか.何も知らずに見ると,不思議な写真,で終わってしまいそう.
志賀さんよりも,田口和奈という人が良かった.同じように,もはや写真とは違った感じだけど,イメージとしての強度が出ていて,引き込まれた.し,美しかった.
ジェーン・バートンという人の写真も秀逸.
その他のインスタレーションは,分かろうとする努力を必要とするというか,説明無しでは多分私には理解不能.

同時開催の麻田浩は絵画.
絵画なんて普段見ないけれど,とても楽しかった.すごく自由で,イメージに溢れていて,好奇心が旺盛で,いつまでも見ていられそうだった.
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2008年08月23日

8月20日 百万円と苦虫女

我慢できずに髪を切り,その後急いでラーメンを食って映画館へ.
百万円と苦虫女のレイトショー.
さわやかな映画でした.笑いもさわやか,切なさもさわやか,痛さもさわやか.
こそ,こそっと心が動く.さわやかに.そんな映画でした.
人の描き方が秀逸.掘り下げずにキャラを成立させているというか,抽象的な描き方なんだけど,その抽象化がうまいというか.
ま,演技力もあるんですかね.

蒼井優と森山未来がキスをしたんだけど,あまりに自然であまりに心地よくて,見ている時は「あー,えーなー...」なんてひたっちゃったけど,家に帰って来てからよくよく考えると,森山未来の奴,蒼井優とキスしてやがったぞ!とちょっと頭に来た.どうでもいいか.

とにかく,いい映画でした.
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2008年08月20日

8月31日まで

写真展に来て頂いた方.
ありがとうございました.
趣味じゃなかった方,すいません.


代官山と渋谷の間当りに,BLANCHEURという洋服屋がある.私はそこで良く服を買うんだけど,今回展示した写真を11点,このお店に展示しています.
8月31日まで.

地図↓
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&msa=0&msid=112068744987547756980.000454ddad4ddd3b03e69&ll=35.653548,139.702299&spn=0.012344,0.019312&z=16

お店のページ↓
http://www.s-blancheur.org/index.html
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